スキー

スキー

ROBERTO CRUCIANI氏  
ROBERTO CRUCIANI氏
プロフィール: イタリアンスキーアカデミー共同創立者
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スキーブーツにバネインソールを入れて試したところ、非常に安定感を感じました。筋肉のリラックスした状態が身体全体の安定感を可能にしていると思います。通常、スキーをすると左右差が出てしまいがちですが、それがインソールにより改善されたように感じます。最高!!完璧!!今回とても良いインソールに出会えました。

ロメット・シェップフ氏  
ロメット・シェップフ氏
プロフィール: ーストリー国家検定スキー教師:この資格はスキー技術だけでなく、運動・指導学、観光学、登山学、自然・環境学、救急法、マテリアル学、語学(英語・イタリア語またはフランス語)など数年単位で学んでいく。スキー指導者として一番難しい資格とされている。
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富井雪奈(スキーアルペン)  
富井雪奈(スキーアルペン)
プロフィール: 父親がスキーの指導者をしていたことがきっかけで、幼い時よりスキーに関わることが多く、周囲の恵まれた環境と本人の努力で高校2年生からナショナルチームに選出。高校、大学とタイトルレースを優勝した経験もある期待のレーサー。
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競技を始めたきっかけは父親が指導者をしていたことが第一にあります。スキーをしていくうちに関わってきた多くの人たちの存在もあり、現在も父が指導するチームで活動をしています。周囲の恵まれた環境のお陰で高校2年生からナショナルチームに選ばれることができました。高校、大学とタイトルレースを優勝することができたのにはバネインソールも大きく関わっています。スキーは道具に大きく影響されるスポーツなので、シーズンごとにしっかりとテストをします。特にブーツに関しては違和感があるとストレスを感じることが多いです。しかしバネインソールやブーツチューンなど、足の裏のわずかな感覚や違和感などを的確に希望通りにしてもらえるため、シーズンを通してまったくストレスを感じません。大学1年生の時にした前十字靭帯断裂の怪我で崩れた体のバランスなどもしっかりと調節でき、復帰もスムーズに行うことができたこともあり、私の選手生活に大きく関わっています。今後もバネインソール様を始め、様々な方のお世話になりながらしっかりと成績を残していきたいと思います。

岡部哲也  
岡部哲也
プロフィール: アルペンスキー界のレジェンド。北海道小樽市出身。回転競技を得意とし日本人として初めてFISワールドカップの表彰台に上がった。現在は軽井沢プリンスホテルスキー場にて「岡部哲也スキースクール」を経営する傍ら、J SPORTSなどで解説やコメンテーターを務めている。
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長谷川絵美(アルペンスキー)  
長谷川絵美(アルペンスキー)
プロフィール: 小学校2年生より競技スキーを始め、インターハイ 回転 2連覇、 インターカレッジ史上初の三冠達成、全日本選手権 回転、大回転、スーパー大回転 3種目で優勝の偉業を成し遂げる。2008年膝前十字靭帯断裂という大きな怪我に苦しむも、懸命な努力で乗り越え復帰。戦う舞台を世界に移し、ファーイーストカップ 回転、大回転、スーパー大回転 三冠を達成し、アジアを代表するトップ選手となった。2018年4月に惜しまれつつ競技の世界より引退。
HP: http://www.plus-blog.sportsnavi.com/emi-hasegawa/
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疲れがたまってきた時にあった土踏まずの筋肉痛がなくなり、足元の安定性も増して板に力が伝わりやすくなりました。

富井正一(アルペンスキー)  
富井正一(アルペンスキー)
プロフィール: プロレーサーとして活動後、プロスキーコーチとなった。野沢温泉を拠点として、シーズン中はもちろん年間を通してオフシーズンも活動している『スノーバスターズ』の代表。 アルペンレーサーのトレーニングサポートと並行して、 富井スキースクール代表・スポーツハウス糀屋の番頭でもある。
HP: http://blog.livedoor.jp/snowcobra/
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清澤恵美子(アルペンスキー)  
清澤恵美子(アルペンスキー)
プロフィール: 両親の影響で3歳からスキーを始める。7歳の時、同年代の子供たちがポール練習をしているのを見たことがきっかけでアルペンスキーにのめりこむ。高校選抜総合優勝をはじめ、全日本選手権3勝、FIS大会53勝など着実に結果を積み重ね、昨シーズンのワールドカップでは久しぶりに女子選手として2本目進出を果たした。 2018年に惜しまれつつ引退を飾った。
HP: http://ameblo.jp/emikiyo/
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金子未里(アルペンスキー)  
金子未里(アルペンスキー)
プロフィール: 秋田県大曲市出身のアルペンスキーヤーで指導員だった両親の影響で3歳からスキーを始め、幼少期より努力を重ねファーイーストカップでも優勝できるまでに成長をとげた。 ナショナルチームにも入り、W杯にも出場した経験をもつ。2014年に競技生活を引退し、更新の育成を行う活動をしている。
HP: http://ameblo.jp/mii-ski/
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水落亮太(基礎スキー)  
水落亮太(基礎スキー)
プロフィール: 新潟県出身でナショナルデモンストレーター7期連続認定経験をもつ、全日本ナショナルデモンストレーター。 【競技成績】2013年全日本スキー技術選手権大会総合5位◆2014年全日本スキー技術選手権大会総合5位◆2015年全日本スキー技術選手権大会総合10位◆2016年全日本スキー技術選手権大会総合8位◆2018年全日本スキー技術選手権大会総合6位
HP: http://mizuochi.jugem.jp/
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足裏は身体とスキーの唯一の接点。身体のバランスも良くなり、適切なポジショニングを確保できます。スキー全体に荷重出来るようになり、成績も急上昇しました。夏のオフトレーニングでランニングシューズの中にも入れて使用しています。夏場には基礎体力をつけるために、長い距離を走りますが、疲労がたまりにくくなりました。
スキーは、バランスがとても重要なスポーツなので、特にバランストレーニングに時間を割いています。バランスボールにのったり、ぐらぐらするようなバランスディスクの乗るような時も非常にバランスがとりやすいです。

金子あゆみ(基礎スキー)  
金子あゆみ(基礎スキー)
プロフィール: 全日本ナショナルデモンストレーター。1987年新潟県生まれ。幼少の頃からスキーを始め、中学、高校と競技スキーに打ち込む。20歳から全日本スキー技術選手権大会に出場。初出場で女子総合12位。3年目で総合2位に飛躍し、2011年初優勝。身長150cmと小柄ながら身体全体を使ったダイナミックな滑りが持ち味。
HP: https://ameblo.jp/ayumi1222/
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バネインソールを使用してから、土踏まずのホールド感がすごく良いので早いトライも可能になりました!足裏全体がしっかりフィットするので全体的にバランスもあがったように感じています。見えないところではあると思うですが一番大事なアイテムだと思います。ぜひ皆さん試してみてください!!

水落育美(基礎スキー)  
水落育美(基礎スキー)
プロフィール: 全日本ナショナルデモンストレーター
HP: http://ameblo.jp/ikumi-takahashi/
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足裏は身体とスキーの唯一の接点。身体のバランスも良くなり、適切なポジショニングを確保できます。スキー全体に荷重出来るようになり、成績も急上昇しました。夏のオフトレーニングでランニングシューズの中にも入れて使用しています。夏場には基礎体力をつけるために、長い距離を走りますが、疲労がたまりにくくなりました。
スキーは、バランスがとても重要なスポーツなので、特にバランストレーニングに時間を割いています。バランスボールにのったり、ぐらぐらするようなバランスディスクの乗るような時も非常にバランスがとりやすいです。

藤井守之(基礎スキー)  
藤井守之(基礎スキー)
プロフィール: 1975年9月23日生まれ。新潟県妙高高原出身。04ナショナルデモンストレーター認定。 13・14年国体GS連覇。 15年全日本スキー技術選第3位。妙高MRSC代表。 ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ◆国民体育大会  優勝(13,14)・準優勝(15,16) ◆国際技術選(01)  優勝◆全日本技術選 10位以内入賞14回, 2015年 3位, 16年 7位, 17年 8位 ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
HP: http://www.flead.com/mori221/
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スキーは他のスポーツと違って接地して軸の支点となる足が斜面を滑っていくスポーツでバランスの保持がカギを握ります。バネインソールは、ターン中、切り替え時の重心のブレが少なく、乗っていく感覚があるのでバランスが崩れにくく、安定したターンを描くことができます。

星直樹(基礎スキー)  
星直樹(基礎スキー)
プロフィール: 現在は後進の育成や指導に取り組み、奥只見スノーアカデミーの校長を務めている。 3歳から薬師スキー場や奥只見丸山スキー場で大学までアルペン競技に打ち込む。 卒業後、全日本スキー技術選に15回出場。13回決勝進出、最高位は22位。
HP: http://ameblo.jp/yuipon/
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Baneインソール使用歴は10年以上。
スキーだけでなく、ランニングシューズにも使用しています。踵のホールド感があり、頭の先まで安定してバランスを確保できる。
疲労感を翌日に残すことない安定感。新商品が出るたびに、改良され期待を裏切らない。

飯塚 緑(基礎スキー)  
飯塚 緑(基礎スキー)
プロフィール: 2015年全日本スキー技術選手権大会女子総合 20位/SAJデモンストレーター。 +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ サマーシーズンSUPガイド、日本山岳ガイド協会認定ガイド、SKI 元SAJデモンストレーター、SUP認定インストラクター。
HP: https://ameblo.jp/88dm/
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関塚真美(基礎スキー)  
関塚真美(基礎スキー)
プロフィール: 長野県信濃町出身の選手。 2001年の全日本スキー選手権回転で高校生ながら優勝。トリノオリンピックで初代表、回転で38位となった。同年の全日本スキー選手権回転で5年ぶりに優勝を果たした。2009年7月に現役を引退。2010年からは技術戦に参戦中。奥只見スノーアカデミーでレッスン講師も務めている。
HP: http://ameblo.jp/n3891312/
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後藤良介(フリースタイルスキー)  
後藤良介(フリースタイルスキー)
プロフィール: 後藤良介(ごとうりょうすけ) 1991年11月22日 北海道札幌市出身 全日本ウィンタースポーツ専門学校(JWSC)卒業 2012 NFA Liberty×GAMES 47slope 3位 Jumpin Jack Fukuiizumi 優勝 アララギ高原スキー場 BIG AIR 優勝 2014 HIMARAYA AIR FORCE FESTA 3位 JIB FES 優勝 2015 白い恋人 PARK AIR 本選出場 2016 FREE SKI COMP 4位 JIB FES 優勝 白い恋人 PARK AIR 3位 ZUMA SKI契約ライダーとして板の商品改良提案をし、自身のシグネイチャーモデル FLAGEA を使用。大会出場、大会・イベント・試乗会運営、各種撮影、レッスンコーチなどその活動は多岐にわたり日本のフリースキーシーンを盛り上げている。 Ba2neインソールはBasic・ ATHLETE GRIPを使用。
HP: http://www.facebook.com/ryosuke.goto.58
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大久保優(基礎スキー)  
大久保優(基礎スキー)
プロフィール:
HP: https://yuu-inoue.net/
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瀧澤宏臣(スキークロス)  
瀧澤宏臣(スキークロス)
プロフィール: 山形県立山形中央高等学校、近畿大学時代までアルペンスキー選手として活躍。高校1年から全日本ナショナルチームに所属。2000年3月をもってモーグル競技から引退後、スキークロス競技へ転向。 アメリカで開催される世界最大のアクションスポーツイベント、ウインターエックスゲームズでは2001年ウルトラクロス(現在は消滅種目)でプロスノーボーダー、ショーン・パーマーとペアを組み、ウインターX日本人初のゴールドメダル獲得、また2009年にもスキーヤーエックス(スキークロス)でシルバーメダルを獲得した。 2002-2003シーズンよりFISフリースタイルスキー・ワールドカップの新種目となったスキークロス競技初代総合王者の栄冠に輝いた。当時日本人でスキーのワールドカップ総合王者となったのはノルディック複合の荻原健司に続いて2人目であった。2010年、スキークロスが初めて採用種目となったバンクーバーオリンピックに出場。1年間の活動休止期間を経て、2014年ソチオリンピックを目指し選手活動を再スタート。2014年秋 引退を決意し、長年にわたる選手生活にピリオドを打つ。現在、SAJ Division.3 フリースタイル・スキークロス ナショナルチーム ヘッドコーチとして活動中である。
HP: http://www.takkys.net/
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僕にとってこのインソールの良さというのは、踵をしっかりとホールドしてくれるところ。ただ硬いということではなく、足の形状もうまく保持させつつ、しなやか!バネインソールは、トレーニングシューズはもちろんですが、履く比率の高い、普段履きのシューズにも入れて使っています。バネインソール、重宝しています!!

河野健児(スキークロス)  
河野健児(スキークロス)
プロフィール: 1983年2月11日長野県野沢温泉村生まれ。小学校2年から高校卒業までの11年間アルペンスキー選手として活動した後、2002年からフリースタイルスキー・スキークロスの世界に転向。スキークロスでは世界選手権出場、ワールドカップ一桁入賞など世界を舞台に戦い、2007-2008シーズンはTIGNES AIRWAVES4位入賞、世界ランキング22位となる。2014年ソチオリンピックでのメダル獲得を近年最大の目標としてトレーニングを行う。メインとなる活動はワールドカップ転戦になるが、その傍ら国内初のスキーでのスノーパーク入門書『Let's RIP』の制作、所属チームMCV自主制作のスキームービーの制作、シューティング(撮影)、スキーキャンプ開催、ウェアメーカーPHENIXのウェア開発協力などスキークロスだけにとらわれず幅広く活動。
HP: http://www.plus-blog.sportsnavi.com/kenji-kono
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栗田力樹(スキージャンプ)  
栗田力樹(スキージャンプ)
プロフィール: 平昌冬季五輪では若手期待のプレイヤーとして、テストジャンパーとしても活躍。 JAPAN SKI TEAM メンバーリストにも入ったことがあるプレイヤー。
HP: https://www.instagram.com/rikikurita/
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中村直幹(スキージャンプ)  
中村直幹(スキージャンプ)
プロフィール: 小学5年で先輩のジャンプに魅了されて、中学からジャンプ種目を始めました。中3で全日本ジュニア代表、高校3年で初出場WorldCup25位や、ジュニア世界選手権3位となるプレイヤー。2018平昌五輪、2022北京五輪と出場を期待される若手プレイヤー。
HP: https://twitter.com/skijumpnaoki
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勢藤優花(スキージャンプ)  
勢藤優花(スキージャンプ)
プロフィール: 北海道上川郡上川町出身(札幌市生まれ)。 小学校1年生からスキージャンプを始め、旭川龍谷高校を経て、北海道メディカル・スポーツ専門学校に入学。 身長168センチの恵まれた体格とスキージャンプの技術や競技センスが開花し女子スキージャンプ選手としてW杯や世界選手権で活躍するまでに急成長した。 通称「シンデレラ・ジャンパー」として日刊スポーツやスポーツニッポンに記事が掲載されるなど、注目を集めているプレイヤー。
HP: https://twitter.com/sto_yka
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梅原怜奈(スキークロス)  
梅原怜奈(スキークロス)
プロフィール: 東京都出身。元アルペンスキー、スキークロス選手。小学4年生からアルペンスキーを始め、全日本選手権やアジア大会など国内外の数々の大会で優勝を果たす。 2008年にスキークロスへ転向し、2018年平昌オリンピック出場したオリンピアン。引退後は株式会社TRACにてスキーのコーチング、スキーイベントの企画・運営、講演会、メディア出演など活動の幅を広げてスキー普及を行う。
HP: http://ameblo.jp/reina495/
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